プチ・クロワッサン

ミセスが、毎日の中で見たこと、聞いたことのプチ・ニュースです。

温泉

箱根温泉のボジョレヌーボー風呂!

箱根温泉は、今紅葉がきれいです!
そんな箱根温泉で、ワインのボジョレヌーボーのお風呂があるんですって。

もったいな〜い!と思ってしまいましたが、
真っ赤なお風呂って、とてもきれいですね。



これは、箱根のユネッサンというスパリゾートみたいなところです。

今年のボジョレヌーボーは、とても出来がいいそうで、
実際に飲んでみたら、若いのにちゃんと渋みとか酸味がありました。

でも、箱根には、本当にたくさんの温泉旅館やホテルがあって、
どこに泊まって良いのか迷いますよね。
こんなイベントを目当てに宿を探すのもひとつの方法ですね。

他に箱根の宿に迷ったら、箱根湯本温泉の露天風呂付きおすすめ旅館
参考になったりします。箱根は、強羅とか仙石原もいいのですが、
やっぱり立地条件がいいのは、箱根湯本駅前の箱根湯本温泉。
東京からも小田急線ですぐ!
早川沿いなどだと、紅葉もきれいです。

島根の三瓶温泉とさんべ荘

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温泉が好き♪ に参加中!
島根県に初めて行ってきました。とってもいいところです。泊まったのは、地元の方の紹介で、三瓶温泉のさんべ荘という国民宿舎でしいた!

え〜、国民宿舎?って思われるかもしれませんが、このさんべ荘は、とてもいいところです!以前、熱海の国民宿舎に行ったことがあるのですが、そこでは朝の8時ごろになると一斉アナウンスが全部の部屋に入ったりして、全然落ち着きませんでした。もう国民宿舎には行かないぞ、って思ったのですが、さんべ荘は違いました♪

さんべ荘っていうのは、島根の三瓶山を中心とした国立公園三瓶山の中にあるんですね。三瓶山の南側にある三瓶温泉の中の温泉旅館のひとつです。

三瓶温泉は、まず温泉の量がとっても豊富らしいです。そしてさんべ荘には、露天風呂がたくさんあるんです。泊まった日、女性用になっていた大浴場の奥にある外に出る扉をあけると、まず岩に囲まれた露天風呂がありました!これは、まぁよくありますよね。

そしてその向こうには、いわゆる釜風呂のような五右衛門風呂がふたつあり、さらにその奥には別の露天風呂があり、というように、どの露店風呂に入ろうか迷ってしまうほど、たくさん露天風呂があるんです!

本館の各お部屋にはお風呂は付いていないけれど、2階建ての建物なので、どの部屋からもすぐ温泉に行けます!本館のほかに別館というのがあって、これは少し料金も高いようですが個室にお風呂がついているようです。

地元の人は、日帰りでここの温泉に入りに来るようですね。普通の日なら、夜の8時か9時まで入ることができるようです。そばにこんないい温泉があるなんて、うらやましいなぁ。。。

アトピーと温泉

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アトピー性皮膚炎 に参加中!
友人の子供がアトピーのようです。まだ4歳なんですが、ちょっと油断すると手がカサカサしてしまったり、顔や首に吹き出物、湿疹がバーッと出来てしまいます。

どうも、ほこりアレルギーじゃないかな、ということなんですが。

お母さんは気をつけていて、お肉は食べさせず、無農薬や添加物のない食品の宅配を取っているし、部屋はいつもそうじをして。。。仕事もしているのに、本当に大変。

保育園でも添加物のあるお菓子は食べさせないでほしい、とお願いしたら、園長先生もわかってくれて、しかもそこの保育園のおやつは全部そういうものにしたとか。いいですね、こんな理解の有る人のいる保育園だったら。

アトピー性皮膚炎って、皮膚の炎症、湿疹で、アレルギー反応と関連があるものをいうそうですね。先天性過敏症の一種らしい。アトピーというのは、もともと「場所が不特定」という意味のギリシャ語「アトポス」からきたものだとか。医学用語としては気管支喘息、鼻炎などのほかの、アレルギー疾患の意味もあり、日本ではもう一般的に「アトピー」というだけで、皮膚炎のことを言っていますよね。

アトピーになると、とってもかゆそうでかわいそうです。小さいと、掻いちゃダメと言ってもよくわからないから、大変ですよね。そろそろ旅行とかも行きたいけれど、どこに行こうかという話を先日してました。

ホテルがいいか温泉がいいか、迷うところですよね。でも口コミによると、アトピーにいい温泉ってあるんですよね。それどころか、アトピーが治るって言われている温泉もあるんですよ。自然の力って、ときどきすごい、と思います。

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